B型+C型肝炎セルフチェック

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製品のご説明

現在、慢性肝炎の70~80%がC型肝炎によるもので、患者数は約150万人といわれています。
B型、C型肝炎はウイルス性肝疾患で、輸血、注射針の使いまわし、針刺し事故などが原因といわれています。

エイズウイルス、B型、C型肝炎ウイルスは主に血液や体液を介して感染します。
また、症状が出るまでに時間を要する場合もございますので、特に輸血や手術の経験がある方は、一度は検査してみることをお勧めします。

検査項目

  • HBs抗原
  • HCV抗体