胃がん+女性がんリスクチェック

  • 小
  • 中
  • 大
products_i_img_new

製品のご説明

現在、国内の死亡原因の1/3が悪性新生物(がん)によるものです。
女性に特有の卵巣がんは早期に自覚症状が少なく、不妊の原因ともなることから問題視されています。

本商品では、これらの腫瘍マーカーに加え胃がんのリスクの1つである胃の萎縮度もチェックしています。
がんは早期に発見し、治療を開始すると完治できるものもあります。

血液検査だけではがんの発見・診断、部位の特定は出来ませんが、がんリスクのひとつの指標としては有効ですので、定期的ながん検診を受診するキッカケとしてください。

検査項目

  • ペプシノーゲンI、II(胃の萎縮度チェック)
  • CEA、CA125(卵巣等)